
国立公園の絶景の中で
大切な家族をお預かりします
三陸復興国立公園南の端 宮城県石巻市
牡鹿半島の端の端にある
【ニジノハシ わんこのみとり】では
日常が絶景
その中でのびのびとしたわんこの
介護やシニアライフをサポートいたします
Welcome to Elderly dogs
はじめに
当施設における「高齢犬」とは概ね10歳以上、または年齢に関わらず介護・医療的配慮・常時見守りを必要とする犬を意味しております。
目を離せない犬も、老犬介護士が付き添いでお預かりします。
まずは予約をして現地を見にきてください。
Our Services
牡鹿半島の端の端から
虹の橋へハシワタシ
【介護や見守りを必要とする犬との暮らし】
それを何度も経験したからこそわかる、不安や日常の大変さ。だからこそ。
飼い主家族の大変さを少しでもやわらげたい。へとへとに追い詰められる負担を軽減したい。手に負いきれない家族が保健所へ持ち込むのを抑止したい。人も犬も健やかに穏やかに介護を続けられる環境を整えたい。
そんな想いから、高齢犬・要介助犬のご利用を何度も利用しやすいように健常犬よりもお安く設定いたしました。
終末期の我が子と向き合うことは、辛いこともあるかもしれません。それでも手をかけられたこと、過ごした時間は一生のタカラモノになる。国立公園の絶景の中で、それを実現します。
悩んだら、相談だけでもいい。
命を全うさせることを一緒に考えましょう。
次に、訪れて感じてください。
牡鹿半島に溢れるエネルギーは、高齢犬も人も健やかにします。これは来た人しかわからないエネルギー。
きっとあなたにも愛犬にも気に入ってもらえるはずです。
必要とする人とわんこにどうか届きますように。

About
ニジノハシ わんこのみとり
テーマはMement mori & Carpe diem/メメントモリ&カルペディエム
〜いつ何時も死を忘れず、今を楽しみその日を生きろ〜
ここは、太陽が燦々と降り注ぐ大海原が見渡せる原野。
夜は満天の星空。森に囲まれ人よりも野生動物が多いこの地は、生命の源を思い出させてくれる場所でもあります。
東京でインテリア雑貨デザイナーとして暮らしていた私が、美しい牡鹿半島と出逢い、ここで愛犬たちを介護し穏やかに看送れたことからどんなに市街地から遠くても、この特別な場所で看取りをしたいとはじめました。
輝く海と青空が広がる牡鹿半島の果てから、虹の橋へと翔けて行く出発点であると確信しています。
第一種動物取扱業
【保管】. 第2504821007号
登録の年月日 令和7年12月11日
有効期間の末日 令和12年12月10
【譲受飼養】 第2504871008号
登録の年月日 令和7年12月11日
有効期間の末日 令和12年12月10
一般社団法人虹の端
代表理事・老犬介護士 松井 裕子
住所:宮城県石巻市鮎川浜黒崎63番地

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